少子化社会の到来
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本日は国民の祝日「こどもの日」でございます。

熊日新聞によりますと、総務省が4日に発表した人口推計によると14歳以下の子どものの数は1553万人で前年より17万人減ったとのこと。総人口に占める割合は12.3%で過去最低を更新し、37年連続減少が止まらないとのことでございます。

このような状況では少子化社会が到来することは明らかであります。

散歩中にこいのぼりを見かけることは殆どありません。子どもの姿もまばらでございます。何とかしなければならないのでございます。

夫婦に初めて子供が生まれれば300万円、2人目の子どもが生まれたとき500万円、3人目では1000万円、4人生まれれば2000万円のお祝い金を国が支給すれば、少子化は解消すると思いますが如何でしょうか?
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by bukkin | 2018-05-05 17:32 | ブッキンのつぶやき | Comments(2)
Commented by tomiete3 at 2018-05-05 20:36
こんばんはいいアイデアですね。・・
子供が生まれて国家が繁栄のはずですが・・・人口減少が社会を破滅に追い込む・・
 働く女性が多いということは男の給与がが安いのか・・それとも女で美しくありたいからでしょうかね。
Commented by bukkin at 2018-05-06 16:18
トムジーさん こんにちは。
子どもが減り続けると国は成り立ちません。子どもを産めば生活が豊かになるような政策を打たなければならないと考えます。


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